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NPO法人グリーンテクノバンクは、北海道農業および関連産業に従事する会員の知財形成の促進、研究成果の組織的、機動的な広報活動を通じて、 地域農業とその関連産業における先端技術開発に係わる産学官連携の中核機能を果たします。
 

1.競争的研究資金獲得支援(グリーンテクノバンクは農林水産省「農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業」の北海道唯一の相談窓口)です。ご相談下さい。
2.産業振興に結びつく革新技術など研究成果の事業化支援
3.共同研究、技術開発のコーディネート、競争的研究資金獲得を目指したワークショップ開催、フィージビリティスタディ支援

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2016年6月15日更新 下線,太線の文字にリンクが貼ってありますのでクリックして下さい。

■「食料・農業・農村白書」の概要説明会(申し込み締切6月30日)
6月15日掲載 NEW !
林水産省関係3白書(「食料・農業・農村」「森林・林業」「水産」)の北海道ブロック説明
会が開催されます。

1.開催日時 平成28年7月4日(月) 13:30~17:10
2.開催場所 札幌第一合同庁舎 講堂(2階)
  (札幌市北区北8条西2丁目)
3.次第
 13:30 開会
 13:40~14:40 「食料・農業・農村白書」の概要説明及び質疑応答

 申し込み方法など下の開発局ウェブサイトの6月13日の欄にファイルがあります。
http://www.hkd.mlit.go.jp/topics/press/press16.html

■グリーンテクノバンク・てん菜研究会 第14回技術研究発表会

6月2日掲載 NEW ! プログラムを掲載しました。 → ここをクリック
○次第
  1.技術研究発表会(一般講演)
  2.特別講演 
    「ドイツのマシーネンリング、農作業受委託仲介組織の仕組みと基本的な考え方、及び日甜美幌地区四ヵ町村甜菜振興対策協議会の取組」 
    演者:JAつべつ 営農部長 有岡敏也 氏、日本甜菜製糖株式会社美幌製糖所 副所長 木山 邦樹 氏
○日 時 : 平成28年7月20日(水)10:00~16:40(受付開始9時30分)
○場 所 : 北農ビル19階第2、3、4会議室(札幌市中央区北4条西1丁目)
○参加費 : 無 料
○主 催 : NPO法人グリーンテクノバンク、農林水産省
  共 催 : 農研機構北海道農業研究センター、(一社)北海道てん菜協会
○締切 7月4日
○参加申込等の詳細は以下のてん菜研究会ウェブサイト。
      http://www.gtbh.jp/beet/index.html 


知」の集積と活用の場による研究開発モデル事業説明会
6月1日掲載
民間企業等との連携を促すマッチングファンド方式事業「革新的技術創造促進事業」
説明会への出席は、申請に当たっての義務ではありません。

〇日時: 平成28年6月22日(水曜日) 13時30分 ~ 16時00分
〇場所: KKRホテル札幌
〇所在地:  札幌市中央区北4条西5丁目
〇申込締切: 平成28年6月17日(金曜日) 12時00分
〇参加申込:電子メールまたはFaxでお申し込み下さい。
http://www.naro.affrc.go.jp/brain/knowledge/news/2016/063525.html

【公募要領・公募について】
公募要領及び公募に関する情報は、後日、以下のURLに掲載します。
http://www.naro.affrc.go.jp/brain/knowledge/index.html


「農林水産業の輸出力強化戦略」北海道ブロック説明会
 5月27日掲載
○日時;平成28年6月9日(木曜日)14:00~16:00
○場所;北海道自治労会館 3階中ホール(札幌市北区北6条西7ー5ー3)
○申込締切;平成28年6月7日(火曜日)
○申し込みは下記のURLをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/hokkaido/press/suisin/keiei/160524.html

■道総研・技術移転フォーラム2016「工業試験場 成果発表会」開催
 5月24日掲載

 〇日 時:平成28年6月1日(水)12:00~17:00
 〇場 所:ホテル札幌ガーデンパレス 2階(札幌市中央区区北1条西6丁目)
 〇内 容:技術分野別発表のほか、成果品の展示も行います
 〇参加費:無 料
詳細は以下のURL
 http://www.hro.or.jp/list/industrial/research/iri/news/16/forum/index.html

平成28年度総会および記念講演会のご案内 
 (記念講演はどなたでも参加出来ます)
5月16日掲載講演会に 70名の方に参加戴きました。ありがとうございました。

1 開催日:28年6月16日(木)
2 場 所:北農ビル19階 (札幌市中央区北4条西1丁目)      
3 次 第
  第1回理事会    14:05~14:35 (30分)
  総 会         14:40~15:05 (25分)
  第2回理事会    15:10~15:20 (10分)
4 記念講演会     15:30~16:30(質疑含む)
 講演 SK特許業務法人 代表社員 奥野 彰彦 氏
  演題 「農業、食品産業の共同研究等における知的財産面での留意点について」
(記念講演会参加は氏名・所属を明記してgtbh@almond.ocn.ne.jpあてメールでお申し込み下さい。参加料は無料です。

( 交流会 17:00~19:00  (会費 ¥3,500円 事前申し込み当日払い)
 会場:TKPガーデンシティ札幌 4階ホール
   (札幌市北区北2条西2丁目19)

平成28年度サポイン事業(戦略的基盤技術高度化支援事業)の公募開始
4月28日掲載
 ・公募締切は6月9日、採択は7月下旬予定
 ・公募説明会を5月12日に札幌で開催

○事業概要
 本事業は、中小企業のものづくり基盤技術の高度化のための研究開発から販
路開拓までにかかる経費の一部を補助
【補助金額】
 初年度:4,500万円以下(うち、大学・公設試等:1,500万円以下)
 2年度 :初年度の補助金交付決定額の2/3以内(同上:1,000万円以下)
 3年度 :初年度の補助金交付決定額の1/2以内(同上:750万円以下)
【公募期間】平成28年4月15日(金)~6月9日(木)

○公募説明会
【日時】平成28年5月12日(木)14:00~15:30
【場所】北海道経済産業局 第1会議室(札幌市北区北8条西2丁目 札幌第1合同
    庁舎 6階)
  http://www.hkd.meti.go.jp/hokig/20160418/index.htm

■農林水産省 「民間部門農林水産研究開発功績者表彰」における候補者募集
4月13日掲載

民間企業の方、農林漁業者の方々で品種改良、新たな栽培方法の創出などの活動に積極的に取り組まれ、優れた功績をあげておられる方々も対象です。

 農林水産省:http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/160408_1.htm
 JATAFF: http://www.jataff.jp/project/prize/index.html

平成28年度「ノーステック財団 研究開発助成事業」募集開始
4月11日掲載

※募集締切り:平成28年5月24日(火)  17:00必着
1.若手研究人材育成事業
  :道内の若手研究者(40才以下)
2.イノベーション創出研究支援事業
 1)スタートアップ研究補助金 : 
    →産学連携研究のスタートアップ
 2)発展・橋渡し研究補助金 : 
    →産学連携研究成果のステップアップ
3.札幌ライフサイエンス産業活性化事業
 1)研究シーズ発掘補助金
  :札幌圏の若手研究者(40才以下)
 2)事業化支援補助金 :
  :医療分野/食・健康分野(北海道内、札幌市内の共同研究グループ)

応募要領・提案様式など詳細は、下記URLよりご確認ください。
  http://www.noastec.jp/division01.html 


地域イノベーション戦略推進事業 さっぽろヘルスイノベーション‘Smart-H’
平成27年度成果報告会の開催について

2月17日掲載
◆日時:平成28年3月4日(金)13:00~17:50(開場:12:30)
◆場所:京王プラザホテル札幌 B1 プラザホール 
 (札幌市中央区北5条西7丁目2-1)
◆次第
・基調講演
「始める、続ける、逆戻りを予防する行動変容の知恵」
 早稲田大学人間科学学術院 教授 竹中 晃二 氏、
・特別講演
「モチベーションマネジメント技術の開発と生活習慣改善への応用 」
 日立中央研究所ヘルスケアイノベーションセンター
   主管研究員 伴 秀行 氏
・事業報告
  ノーステック財団専務理事 西岡純二
◆申込:
http://www.healthinnovation-hokkaido.jp/news/detail.php?action=news&id=102
◆お問い合せ:ノーステック財団
 地域イノベーション戦略推進室  進藤、浜田
TEL: 011-757-2288 E-mail:innovation@noastec.jp

平成27年度補正予算「革新的技術開発・緊急展開事業(うち地域戦略プロジェクト)」の公募が開始されました(公募期間:2月10日~3月4日)  2月11日掲載
http://www.naro.affrc.go.jp/brain/h27kakushin/chiiki/koubo/index.html


■「革新的技術開発・緊急展開事業」札幌説明会
2月8日掲載
      記
日 時: 平成28年2月17日(水曜日) 13時30分 ~ 16時00分
場 所: 札幌国際ビル貸会議室 国際ホール
会 場: 札幌市中央区北4条西4丁目1番地 札幌国際ビル8階
申込締切:平成28年2月16日(火曜日) 12時00分

■「生産者等が現場の技術開発ニーズを登録できるサイトの開設及び技術開発ニーズの取りまとめ結果の公表」について、農林水産省ウェブサイトに掲載されました。
 2月5日掲載
http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kihyo03/160203.html

■農林水産省「平成27年度補正予算により革新的技術開発・緊急展開事業」の提案会の
 資料がウェブサイトにアップされています。
 地域戦略プロについては、提案会で似通った課題については、相互の連携が求められています。
 2月5日掲載
http://www.s.affrc.go.jp/docs/kk27/index.htm

平成28年度「農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業」公募開始
1月9日掲載
http://www.s.affrc.go.jp/docs/research_fund/2016/sinki_koubo_2016.htm
応募締切2月8日12時

平成27年度補正予算「『革新的技術開発・緊急展開事業』に係るブロック技術提案会」の開催及び一般傍聴について 1月6日掲載
 農林水産省は、平成27 年度補正予算により革新的技術開発・緊急展開事業の実施に向けて、生産現場が抱えるニーズと、研究機関が有する技術シーズの提案を聴取するとともに、現場ニーズと技術シーズのマッチングを促進するため、技術提案会を開催します。

〇開催日時
 平成28年1月28日(木) 13時00分~17時00分
〇開催会場
 北海道建設会館 9階大ホール(札幌市中央区北4条西3丁目1番地)
〇内容
 (1)地域農業の競争力強化の方向性や現場ニーズに関する説明
 (2)技術を提案した研究者からの提案技術の説明
 (3)技術提案者と参加者(地方公共団体、他の研究機関等)による意見交換
〇技術提案及び傍聴申込の方法(平成28年1月25日(月曜日)12時)
 詳細は、以下のURLをご参照ください。
 http://www.maff.go.jp/hokkaido/press/suisin/kikaku/151224.html
〇問い合わせ先
北海道農政事務所企画調整 担当者:花井、長岡
  ダイヤルイン:011-330-8801 FAX:011-552-0530

第二回グリーンテクノバンク競争的研究資金セミナー申し込み14日まで
平成28年度農林水産省競争的資金制度「農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業」等の説明会 12月31日掲載
 62名に来場いただきました。越しいただいた皆様有難うございました。


○日 時:平成28年1月18日(月)13:00~16:00(受付開始12:30から)
○場 所:北農ビル19階 第2、3、4会議室
○住 所:北海道札幌市中央区北4条西1丁目
 (案内図:http://www.dou-kouseiren.com/outline/map.html
○入場無料
○次 第
 1.平成28年度農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業の公募について
 2.平成28年度委託プロジェクト研究の公募について
 3.その他
 4.全体質疑
○終了後に、個別相談会を開催します。
〇申込(様式はありません。事前申込がない場合には資料がない場合があります)
 1月14日(木)まで、gtbh@almond.ocn.ne.jpあて(所属機関、職・氏名、電話番号、市町村名、相談案件の有無を明記)
○個別相談希望の場合
 差し障りのない範囲で、(1)研究内容と(2)相談相手として農林水産省担当官(農食研究推進事業の申請手続き、委託事業等)、農林水産省産学連携支援事業コーディネーター(研究の専門的な内容・構成等)のどちらを希望するかを事前にお知らせください。
 相談内容等には守秘義務があります。


◇ネアグリビジネス創出フェアー in hokkaido来場お礼
-北海道の食と農の明日へ-  12月5日掲載
 約1400名に来場いただきました。出展者の皆様、お越しいただいた皆様有難うございました。


「クエルゴールド」健康機能性を持つケルセチンを高含有するタマネギ新品種紹介
 11月1日掲載 
1.開催趣旨 
 
  北海道農業研究センターにおいて育成された高ケルセチン含有タマネギ「クエルゴールド」の紹介と、食品総合研究所で作成したレシピに基づく料理を試食品として提供する。
2.主催 農研機構 食品総合研究所
3.開催日時 2015年12月1日(火曜日) 13時30分より16時
4.開催場所 TKPガーデンシティー アパホテル札幌 サファイヤ
 札幌市中央区南2条西7丁目10−1 TEL 011-252-3165
5.講演内容(演題は仮)13時35分~14時15分
 1)高ケルセチン含有タマネギ「クエルゴールド」の品種・栽培特性について
   北海道農業研究センター 主任研究員 室 崇人
 2)ケルセチンの健康機能はどこまで明らかになったのか
   食品総合研究所 上席研究員 小堀 真珠子
6.試食会 14時15分~15時30分
 食品総合研究所作成の「ケルセチンをたくさん摂取可能なタマネギ料理レシピ」による試食品の提供(お揚げ巾着、タマネギの和風ピザ、オニオンスープ)
7.質疑応答他 15時30分~16時
 講演者への質問時間
※本件に関する問い合わせ先
農研機構 食品総合研究所 機能性成分解析ユニット 石川、渡辺
E-mail:quercetin-onion@ml.affrc.go.jp
TEL 029-838-8055, FAX 029-838-7996


平成27年度第一回グリーンテクノバンク競争的研究資金セミナー
  9月25日掲載  66名に参加戴きました
 農林水産省研究推進事業、「知の集積」検討会の中間取りまとめの紹介、競争的研究資金申請者への支援のため、各種研究資金の紹介、申請書作成にあたっての留意点、事業化に当たっての支援資金等に関するセミナーを開催します。終了後に事前申込のあった申請予定者等を対象に個別相談会を行います。

1.会 場 北農ビル19階、第2,3,4会議室(札幌市中央区北4条西1丁目1番地)
2.主 催 NPO法人グリーンテクノバンク、農林水産省
3.日 時 平成27年11月2日(月) 13時から16時40分
4.次 第
1)基調講演
 農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業と「知」の集積と活用の場の構築に向けた検討会中間取りまとめの紹介
      髙橋 仁志(農林水産省農林水産技術会議事務局 研究推進課長)
2)講演
 講演1 経済産業省「戦略的基盤技術高度化支援事業~サポイン」
      比良 文香(経済産業省北海道経済局地域経済部産業技術課)
 講演2 競争的研究資金の仕組みと申請のポイント
      橋本 志朗(島津製作所 元NEDO新技術調査委員) 
 講演3 ノーステック財団研究開発助成事業の紹介
      工藤 昌史(ノーステック財団 研究開発支援部)
 講演4 日本政策金融公庫による事業化に向けた支援
      中川 健志(㈱日本政策金融公庫農林水産事業)

5.申請予定者の個別相談会 15:20~16:40
 
6.申込・連絡先
★期限等;10月28日(水) gtbh@almond.ocn.ne.jp 宛て
★申込様式(自由);「競争的研究資金セミナー」と明記して氏名、機関名、連絡先(メールアドレス、電話番号)、相談案件の有無を記載
★相談案件有りの場合;①サポイン、②NEDO、A-STEP、③ノーステック財団、④農林水産省競争的研究資金等の区別と「課題名・概要(差し支えない範囲)」を申込と同時に提出して下さい。
★事前に申込がない場合には、相談に応じられない場合があります。
★対応するコーディネーターには守秘義務があります。


◇ワークショップ「unmet needsの視点からの異分野融合研究開発」

 10月9日掲載  
50名に参加戴きました
趣旨
 新たなマーケットの開拓には明確なニーズ発見が不可欠ですが、簡単には見つけられません。
 医学に「病気を見て患者を見ず」という戒めの言葉があるように、「食と健康」に関する研究やプロジェクトについても、一番大切な消費者や高齢者、介護の現場のニーズをおろそかにする可能性があります。
 そこで、医学分野のunmet medical needsの考え方を素材に、一次産業、外国、地域産業振興などの異分野の専門家からの創造的なアイデア提供を受けて、ファシリテイーターとともにこれまで気づかなかったニーズの発見を試みます。
 このunmet needsをもとに「食と健康」の増進を目指して、それをどのように解決するのかという糸口を見つけ医療分野と異分野融合研究プロジェクトを構築するためにワークショップを開催します。
 
〇会 場 北農ビル19階、第2,3,4会議室(札幌市中央区北4条西1丁目1番地)
〇主 催 NPO法人グリーンテクノバンク、農林水産省
〇日 時 平成27年11月12日(木) 13時から16時40分
〇次 第
  総合司会 千葉逸朗(北海道医療大学)
1.基調講演
 unmetメディカルニーズとは   小海康夫(札幌医科大学) 
2.パネルディスカッション
 「unmetニーズを取り込んだ研究プロジェクト構築の方向」
      ファシリテイーター    西山泰正(北海道銀行)
 1)水産分野におけるunmet needs 宮下和夫(北海道大学)   
 2)農業研究におけるunmet needs 田引 正(北海道農研)
 3)食のグローバル展開におけるunmet needs
                     近藤孔明(道経連) 
 4)地域振興行政におけるunmet needs
                     小野 悟(北海道農政部) 
〇その他
★申込;11月6日(金)まで。gtbh@almond.ocn.ne.jp 宛て
★申込様式(自由);他のセミナーも申込受付中なので「unmet needs」
 と記載の上、氏名、機関、連絡先(メールアドレス、電話番号)記載
★連絡先 NPO法人グリーンテクノバンク 011-210-4477


◇グリーンテクノバンク・北方系機能性植物研究会北の機能性作物活用シンポジウム
   10月2日掲載 81名に参加戴きました

『作物生産技術・加工・機能性の解明とアグリビジネス戦略』

〇日 時:平成27年10月30日(金)13:30―17:00 (会場 13:00)
〇場 所:北農ビル 19階、第1~3会議室
   (〒060―0004札幌市中央区北4条西1丁目1番地)
〇参加費:無料
〇主 催:NPO法人グリーンテクノバンク、農林水産省
〇次第
・基調講演
  「北方系小果実、アロニア、ハスカップ、ビルベリー由来の
   ポリフェノールによる腸内環境改善」(仮題)」
     コスモ・バイオ(株)    平 敏夫            
・講演1 「Fresh-cut 2015に参加して〜北米で視たカット野菜産業の現状〜(仮題)」
     北海道大学大学院農学研究院 実山 豊
・講演2「道産食材キクイモの機能性と食品加工」
      東京農業大学 名誉教授  永島 俊夫
・講演3「プレハブ植物工場を利用したイチゴ周年生産の取り組み(仮題)」
      富士通(株)北海道支社  佐藤 直樹
〇申込期限;10月25日(日)
申込用紙のダウンロードはここをクリック


◇高収益施設アスパラガス新技術研究会 第2回セミナー 
 9月7日掲載 200名に参加戴きました
「寒地における革新的技術を実装した高収益施設アスパラガス経営の実証」試験の研究成果を公表し、開発技術の普及を図る。
2 開催日時:平成27年 12 月18日(金)13:00~17:00
3 開催場所:酪農学園大学学生ホール 〒069-8501 北海道江別市文京台緑町582番地
4 プログラム
(1)基調講演「西南暖地における高収益アスパラガス栽培技術」 
   農研機構九州沖縄農業研究センター 主任研究員 渡辺慎一  
(2)研究成果発表
 ・実証研究の概要                        
   酪農学園大学 園田高広  
 ・モミガラ燃焼ボイラーを用いた土中蓄熱暖房           
   (株)ソラール 黒田邦臣 
 ・フィールドサーバーを用いた環境制御技術            
   (株)CSソリューション 庄内道博 
 ・革新的技術を用いた施設アスパラガス栽培の実証         
    内山農園 内山裕史  
 ・革新的技術を用いた施設アスパラガスの経営評価         
   美唄市農業協同組合 北藤吉浩  
(3)パネルディスカッション                   
  テーマ 「寒地における革新的技術を実装した高収益施設アスパラガス経営の実証」試験の成果の普及に向けて
(4)その他:成果展示
5 主 催:寒地高収益アスパラガス経営研究グループ(研究代表者:酪農学園大学)
  共 催:美唄市農業協同組合、後 援:NPO法人グリーンテクノバンク
6 参集者:生産者、農業団体、流通関係者、民間企業、大学、研究機関、行政、マスコミ及び農業に関心をもつ市民等
7 参加費:無料
8 募集人員:定員150名(申込先着順)
9 事務局及び連絡先
  美唄市農業協同組合 営農販売部   担当:農産園芸課長 北藤(きたふじ)
   TEL0126-63-0527 FAX0126-68-8399
   E-mail yoshihiro.kitafuji@ja-bibai.or.jp
10 参加申込み
  12月10日(木)までにファクシミリで申込み

ポスター ← ここをクリック
開催要領(pdf)  ← ここをクリック
申込用紙(ワード)  ← ここをクリック

◇アグリビジネス創出フェア in Hokkaido開催と出展募集開始

-北海道の食と農の明日へ-  8月12日掲載

 農業・食品分野の技術や情報の交流の場「アグリビジネス創出フェア in Hokkaido」を開催いたします。本事業は農林水産省の実施する委託事業「平成27年度事業化を加速する産学連携支援事業」の一環として実施するものです。出展申込は締め切りました。

○会 場:サッポロファクトリー(アトリウム、ファクトリールーム2会場)
  (〒060-0032 札幌市中央区北2条東3丁目)
○期 間:平成27年11月 27日(金)10:00~17:00
                 ~ 28日(土)10:00~16:00 
○技術交流展示会:36ブース程度(一部有料)

▲ビジネスチャンスや情報を求める関係者、異業種の方々、農業や食品産業に関心を持つ2千名例年来場します。
▲マッチング支援のため農林水産省産学連携コーディネーターの窓口を設置します。

開催案内  ← ここをクリック


◇グリーンテクノバンク・てん菜研究会 第13回技術研究発表会

        6月24日掲載 
1.開催日時:平成27年7月17日(金)13:30~16:15
     (発表演題・時間の詳細は後日HP掲載)
2.場  所:北農ビル19階、第2,3,4会議室
3.参 加 費:無料
4.申し込み方法と詳細は下記のHPに掲載。
てん菜研究会ホームページ:http://tensai.ac.affrc.go.jp/
申込み締切は7月3日(金)まで。

平成27年度総会および記念講演会のご案内5月19日掲載 

 (記念講演はどなたでも参加出来ます)

1 開催日:27年6月18日(木)
2 場 所:札幌エルプラザ 3階 大ホール
      札幌市北区北8条西3丁目  TEL:011-728-1222
3 次 第
  第1回理事会    14:05~14:35 (30分)
  総 会         14:40~15:05 (25分)
  第2回理事会    15:10~15:20 (10分)
4 記念講演会          15:30~16:30(質疑含む)
  「新たな食料・農業・農村基本計画の概要について」
  農林水産省 北海道農政事務所 農政推進部長  中山 知子 氏

( 交流会 17:00~19:00  (会費 4千円 当日払い)
 会場:ベストウェスタン ホテルフィーノ札幌14階「リストランテ フィーノ」
   (札幌市北区北8条西4丁目15  TEL:011-729-4055)

■「平成27年度戦略的基盤技術高度化支援事業(サポイン事業)」の事前予告

3月24日掲載
 本事業は、デザイン開発・精密加工等の12技術分野の研究開発、その試作等の取組を支援することが目的です。
 特に、中小企業・小規模事業者が大学・公設試等の研究機関等と連携して、製品化につながる可能性の高い研究開発及びその成果の販路開拓への取組を支援

※詳細は下記ウェブサイトにてご覧ください。
http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/sapoin/2015/150316SenryakuKoubo.htm


://www.noastec.jp/subsidy/2015/post-51.html

■農水省(農村振興局):「平成27年度官民連携新技術研究開発事業」
http://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/nousin/150202_5.html

ア 農地の大区画化・汎用化に資する技術
イ 農業水利施設の長寿命化とライフサイクルコストの低減を図るための適切な保全管理に資する技術
ウ 土地改良施設の耐震強化等に資する技術
エ 小水力発電等の農業水利施設等を活用した再生可能エネルギーの導入促進に資する技術
オ 農業収益力向上に資する先進的な基盤整備に係る技術
◆公募期間:27年2月2日~3月30日


平成26年度十勝畜産技術セミナー  1月28日掲載 
90名の参加を戴きました。ありがとうございました。

◆主 催 北海道立総合研究機構畜産試験場、十勝農業協同組合連合会
       NPO法人グリーンテクノバンク、農林水産省
◆共 催 十勝農業改良普及センター、十勝家畜保健衛生所、家畜改良センター十勝牧場、十勝管内家畜人工授精師協会、十勝管内農協畜産技術員研究会
◆日 時 平成27年2月27日(金) 10時00分~15時00分
◆場 所 農協連ビル 5F会議室(帯広市西3条南7丁目14番地)
◆発表内容
1.新しい技術の紹介(1)
 
2.ミニシンポジウム -和牛の育成・肥育技術を見直す!-
 
3.新しい技術の紹介(2)

◆参加申込み 問い合わせ先藤川あて2月20日(金)までに申込み下さい。
◆参加料 無料
◆その他
  1)問い合わせ先  道総研畜産試験場 技術支援G 藤川 朗
   Tel : 0156-64-0624  FAX : 0156-64-5348
   E-mail : fujikawa-akira@hro.or.jp
  2)昼食は各自でご用意くださるようお願いします。

NPO法人グリーンテクノバンク「医農融合研究シーズセミナー」
       1月6日掲載。全国から99名に参加して戴きました。有難うございました。

国民の年齢構成の高齢化、生活習慣病あるいは認知症患者等の増加に伴い、日常的に摂取する食品が持つ疾病予防、健康の維持・増進を図る機能性への注目が増している。医農融合研究のシーズとニーズのマッチングを目指したセミナーを開催して、異分野間での認識共有化を進めて、今後の研究推進の方向性について検討する。なお、本セミナーは農林水産省「事業化を加速する産学連携支援事業」の一環として実施する。

〇主 催 NPO法人グリーンテクノバンク、農林水産省
〇共 催 北海道農業研究センター、ノーステック財団、フード特区機構
○後 援 北海道大学産学連携本部、札幌医科大学、北海道医療大学、バイオ工業会
〇会 場 札幌エルプラザ 大ホール (札幌市北区北8条西3丁目) 
〇日 時 平成27年2月13日(金)13時15分~16時40分(開場13時) 
〇参加料 無料
〇次 第     
1.異分野融合研究の推進―医農連携研究への期待― 
 農林水産省農林水産技術会議事務局 研究推進課 田熊秀行課長補佐
2.基調講演
  ヒト試験を加速する研究支援フィールド「るもいコホートピア」構想
  札幌医科大学 医学部 教授 小海康夫
3.異分野融合研究のシーズと研究の方向性
 1)和の伝統食材“海藻”と健康
   北海道大学 医学部 助教 中村昭伸 
  2)キノコの持つ消化器官免疫機能
   北海道医療大学 歯学部 教授 安彦善裕  
  3)るもいコホートピアをフィールドとしたフコキサンチンの臨床研究
   札幌医科大学 医学部 フロンティア医学研究所 特任助教 三上奈々
  4)農研機構・北農研における機能性研究      
   北海道農業研究センター 企画管理部 企画チーム長 鈴木達郎 
  5)十勝における優れた農産物機能性素材
   公益財団法人十勝財団 事業部 部長 大庭 潔
4.産業界から
花王株式会社の機能性食品開発の事例紹介:ニーズとシーズのマッチング
  ヒューマンヘルスケア研究センター ヘルスケア食品研究所 所長 桂木能久
5.パネルデスカッション ―医農融合研究推進の課題と展望― 
  座長 北海道医療大学 学事相談役・名誉教授 大野弘機 
申込 2月9日までに氏名、所属機関、連絡先(メールアドレス、電話番号)
 を記載してメール(gtbh@almond.ocn.ne.jp)で申込下さい。

〇連絡先 札幌市中央区北2条西1丁目10番地ピア2・1 011-210-4477 

■第二回グリーンテクノバンク競争的研究資金セミナー平成27年度農林水産省競争的資金制度「農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業」等の説明会
  1月8日再掲載 90名に参加戴きました。ありがとうございました

○日 時 平成27年1月22日(木)13:15~17:00
○場 所 北農健保会館 3階 大会議室
(札幌市中央区北4条西7丁目1番4 TEL:011-261-3270)
○入場無料
○次 第
 1.平成27年度農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業の公募について
 2.平成27年度委託プロジェクト研究の公募について
 3.農林水産研究委託事業の契約手続について
 4.その他の研究資金制度について
  (主にH26年度補正予算について)
 5.全体質疑
○終了後に、個別相談会を開催します。
〇申込(事前申込がない場合には資料がない場合があります)
 1月19日(月)まで、gtbh@almond.ocn.ne.jpあて(機関、職氏名、電話番号、、市町村名、相談案件の有無を明記)


■「農林水産業の活力創造のための革新的技術実証研究事業」に係る技術提案会の東京開催について(本年は札幌開催はありません!!!)
10月14日掲載

農林水産省は、農林水産業の活力創造を図るため、民間企業・大学・独法などのオールジャパンの英知を結集し、革新的な技術体系を導入した実証研究への取組を支援する「農林水産業の活力創造のための革新的技術実証研究事業」を実施します。
本事業の実施に向けて、研究機関、民間企業、大学等より、農林水産業の活力創造に寄与する革新的な技術を広く御提案いただく技術提案会を下記により開催します。
技術提案及び傍聴の申し込みを受け付けています。
〇開催日時
 平成26年12月25日(木) 10時00分~17時00分
〇開催会場
 農林水産省 本館7階 共用第10会議室(東京都千代田区霞が関1-2-1)
〇議題
 農林水産業の活力創造を図るための、具体的な研究課題を解決する新たな技術体系についての提案・検討を行います。
〇申込み方法等、本提案会の詳細については、次のHPをご覧ください。
〇申込期限 平成26年12月22日(12時)
http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/141210.htm
〇問い合わせ先
 農林水産技術会議事務局研究推進課先端技術実証班
 担当:柚賀(ゆが)、石堂、高橋
  TEL:03-6744-7043  FAX:03-3593-2209


■平成26年度第一回グリーンテクノバンク競争的研究資金セミナー開催
 10月14日掲載  67名に参加戴きました。ありがとうございました。
趣旨
競争的研究資金申請者への支援のため、各種研究資金の紹介、申請書作成に
あたっての留意点、事業化に当たっての支援資金等に関するセミナーを開催
します。事前申込のあった申請予定者等を対象に個別相談会を行います。

○会場 札幌エルプラザ(札幌市北区北8条西3丁目 TEL:011-728-1222)
○主催 NPO法人グリーンテクノバンク、農林水産省
○日時 平成26年12月10日(水) 13時20分から16時20分(開場 13:00)
○次第
1)平成27年度農林水産省の競争的研究資金の紹介     
      折登一隆(NPO法人グリーンテクノバンク事務局長)
2)講演
 講演1 経済産業省「戦略的基盤技術高度化支援事業~サポイン」 
      服部 賢(経済産業省北海道経済局地域経済部)
 講演2 競争的研究資金の仕組みと申請のポイント
橋本 志朗(島津製作所 元NEDO新技術調査委員) 
 講演3 ノーステック財団研究開発助成事業の紹介      
      工藤 昌史(ノーステック財団 研究開発支援部)
 講演4 日本政策金融公庫による事業化に向けた支援
      中川 健志(㈱日本政策金融公庫農林水産事業)                
○個別相談会(講師、農林水産省産学官連携事業コーディネータ) 
○申込・連絡先
★期限等;12月4日(木)までメールでgtbh@almond.ocn.ne.jp
★様式;氏名、機関名、連絡先(メールアドレス、電話番号)、相談案件の
 有無を記載
★相談案件事業;①サポイン、②NEDO、A-STEP、③ノーステック財団、④農林
 水産省競争的研究資金等の区別と「課題名・概要(差し支えない範囲)」
 明記。事前に申込がない場合には、相談に応じられない場合があります。
★対応するコーディネーターには守秘義務があります。


■平成26年度事業化を加速する産学連携支援事業第2回アグリ技術シーズセミナー
北海道発!最新の農業技術~道内の産学官から最新の技術シーズを一挙に紹介~
 11月26日掲載

農林水産・食品分野で、新たな産学官連携を推進するため、最新の研究情報の発信
を行うセミナーです。今回は、北海道の産学官の研究機関から、最新の技術シーズを御紹介します。セミナー終了後には、講師やコーディネーターとの個別相談会を開催します。
〇開催日時: 平成26年12月12日(金)13:30~17:30
〇会場: TKP東京駅八重洲カンファレンスセンターバンケットホール8C
 (東京都中央区京橋1-7-1 戸田ビルディング8階)
〇参加費: 無料(個別相談会も無料)
〇主催: (公社)農林水産・食品産業技術振興協会、農林水産省
〇共催: NPO法人グリーンテクノバンク

〇プログラム
【基調講演】
「超強力小麦品種『ゆめちから』における産業の連携と発展方向」
  田引正氏(農研機構北海道農業研究センター)
【シーズ紹介】
 1)「褐藻色素フコキサンチンの機能性と有効利用」
   宮下和夫氏(北大大学院水産科学研究院教授)
 2)「海藻ダルスの食品科学的機能性と新食材としての利用提案」
   木下康宣氏(函館地域産業振興財団)
 3)「高機能性タマネギ新品種の特徴と利用法」
   岡本大作氏(植物育種研究所)
 4)「きのこを活用したGABA富化素材」
   原田陽氏(道総研森林研究本部林産試験場)
 5)「加工歩留まりが高い業務加工用タマネギ、カボチャの新品種」
  杉山慶太氏(農研機構北海道農業研究センター)
【個別相談会】
 セミナーにおいて紹介する技術シーズに関するご相談以外にも、農林水産・食品分野の研究に関する相談に講師やコーディネーターが対応致
※申込、基調講演、シーズ紹介の概要←ここをクリック

■平成26年度北海道地域マッチングフォーラム  
「業務用、加工用水稲新品種と研究開発の新たな展開」

  11月11日掲載
1.趣旨
 平成26年度北海道地域マッチングフォーラムでは水稲の新品種をテーマとして、新たな需要への対応が期待できる加工用新品種及び大きな国内需要に対応できる業務用新品種を紹介するとともに、将来に向けた取り組み、そして流通の立場からのご意見を交えて活発な意見交換を行い、新品種の普及、流通に向けたマッチングを行います。
2.開催日時 平成26年12月4日(木)
  13:15~17:15(受付12:00~)
3.開催場所:KKRホテル札幌
(札幌市中央区北4条西5丁目1番地)
4.主催:農林水産省農林水産技術会議事務局、
     農研機構 北海道農業研究センター
  協賛:法人グリーンテクノバンクほか
5.対象:生産者、生産者団体、行政・普及関係者、関係研究者、関係団体・企業、消費者、その他、水稲の生産及び流通利用に関心のある方
6.参加料:無料
7.参加定員:150名
8.次第
 (1)講演                          
 1)加工用多収米新品種「北瑞穂」 
  農研機構 北海道農業研究センター 主任研究員 松葉修一
 2)業務用多収品種「空育180号」  
  道総研 中央農業試験場 主査(水稲育種)尾﨑洋人
 3)米飯、米粉パン等の柔らかさを保持できる水稲の開発状況
  農研機構 北海道農業研究センター 上席研究員 梅本貴之
 4)北海道米の業務用適性評価法
  道総研中央農業試験場 研究主幹 柳原哲司

   休憩(試食:水稲品種「空育180号」の丼物)

 5)北海道米における業務用米・加工用米の実需者ニーズと生産・販売戦略
  ホクレン農業協同組合連合会 米穀事業本部 次長 荒島 規一
 (2)パネルディスカッション
  各講演者と生産者、流通関係者とともにパネリストと意見交換

申込書 ← ここをクリック
○マッチングフォーラム事務局
〒062-8555 札幌市豊平区羊ヶ丘1番地
農研機構 北海道農業研究センター 企画管理部 研究調整役 川口健太郎
011-857-9257

■2014アグリビジネス創出フェア in Hokkaido
-北海道の食と農の明日へ-
 
 9月25日掲載

 農業・食品分野の技術や情報の交流の場「アグリビジネス創出フェア in Hokkaido」を開催いたします。本事業は農林水産省の実施する委託事業「平成26年度事業化を加速する産学連携支援事業」の一環として実施するものです。

○会 場:サッポロファクトリー(アトリウム、ファクトリールーム2会場)
○住 所:〒060-0032 札幌市中央区北2条東3丁目
        会場の詳細はサッポロファクトリーHPを参照
          (http://www.factoryhall.com/event/index.html)
○期 間:平成26年11月 28日(金)10:00~17:00
                  29日(土)10:00~16:00 
○技術交流展示会:34ブース(出展募集は締め切りました)

▲ビジネスチャンスや情報を求める関係者、異業種の方々、農業や食品産業に関心を持つ2千名を超える来場者が予想され、様々な相談を行っていただくことができます。
▲マッチング支援のため農林水産省産学連携コーディネーターの窓口を設置します。


■「アグリビジネス創出フェア2014」 9月25日掲載

全国の産学の機関が有する農林水産・食品分野などの最新の研究成果を展示やプレゼンテーションなどで分かりやすく紹介し、研究機関間や研究機関と事業者との連携を促す場として開催する「技術・交流展示会」です。

○開催期間
 平成26年11月12日(水曜日)10時00分~平成26年11月14日(金曜日)17時00分
○会場
 東京国際展示場(東京ビッグサイト西4ホール 東京都 江東区 有明 3-11-1)
○入場料 無料
○主催 農林水産省
○ウェブサイト  http://agribiz-fair.jp/

■フランス・日本合同シンポジウム「どの様に食の付加価値を高めるか 機能性? 味?」  10月23日掲載
フランスのフードクラスター訪問団の来道を機会に、食にどの様に付加価値を付けるかについて意見交換を行うシンポジウムが開催されます。

〇日時; 11 月4 日(火)午後1 時~午後4 時
〇場所; 札幌グランドホテル(札幌市中央区北1 条西4 丁目)
〇主催; 北大リサーチ&ビジネスパーク推進協議会
 公益財団法人 北海道科学技術総合振興センター
 在日フランス大使館 企業振興部・ユビフランス

〇プログラム(同時通訳付き)
Ⅰ.日本側からの講演
 ① 様々な機能性を示すセラミド―セラミド含有機能性食品の可能性
  (北大大学院先端生命科学研究院 五十嵐 靖之 教授)
 ② 機能性評価と健康増進への活用
  (北海道情報大学医療情報学部 西平 順 教授)
Ⅱ.フランス側からの講演
 (フードクラスターの取組み)
 Vitagora、Agri・Sud・Ouest・Innovation、Valorial、Aquimer)
  ① 栄養と健康(食べ物と抗老化、自律性)
  ② 食品安全
  ③ 新しい付加価値を付けた新しい食物消費法
  ④ 食材の味とカスタマイゼーション
Ⅲ. B to B ミーティング(午後4 時から)
 講演終了後、参加者の希望により個別企業間の意見交換の場を設けます。
◆ 申込方法などは ← ここをクリック

グリーンテクノバンク・北方系機能性植物研究会 
北の機能性作物活用とアグリビジネス戦略に関するシンポジウム

9月15日掲載

○日 時:平成26年10月31日(金)13:30―17:00 (開場 13:00)
○場 所:KKRホテル札幌 5階「丹頂」
   (〒060―0004 札幌市中央区北4条西5丁目 tel.011-231-6711)
○参加費:無料
○主 催:NPO法人グリーンテクノバンク、農林水産省
○次 第
 基調講演「ヘルシーDO(北海道食品機能性表示制度)の現状」
       天使大学栄養学科 教授   荒川 義人 
 講演1 「イヌリンの加工と機能性について」
       (公財)とかち財団事業部 研究開発課長
                     葛西 大介
 講演2 「地場産原料を活かした技術支援事例とその成果」
       道総研食品加工研究センター食品バイオ部
 主任研究員     富永 一哉 
 講演3 「新たな高機能性タマネギの特徴と利用法」
       (有)植物育種研究所 代表取締役 
                     岡本 大作
 講演4 「エゾワサビの主要な抗酸化成分ジフェルロイルスペルミン」
       北海道大学大学院農学研究院 博士課程
                     阿部 圭馬
○申込期限:10月24日(金)まで
○申込み:氏名、所属機関、職名、連絡先(メールアドレス、電話番号)
を明記してEメールあるいはファックスでにお申し込みください。
E-mail: gtbh@almond.ocn.ne.jp 、tel&fax: 011―210―4477、 
開催要領(pdf) ←ここをクリック


■平成27年度農林水産関係予算概算要求のポイント・重点事項が公表されました9月1日掲載


高収益施設アスパラガス新技術研究会 第1回セミナー開催の御案内
 開催案内はここをクリック
8月26日掲載
 
攻めの農林水産業の実現に向けた革新的技術緊急展開事業               「寒地における革新的技術を実装した高収益施設アスパラガス経営の実証」
 新たな研究成果や取り組みを紹介するセミナー

1 開催日時:平成26年 9 月30日(火)13:00~16:00
2 開催場所:美唄市農業協同組合 3階 大会議室
         美唄市大通り東1条北1丁目2番1号(国道12号線沿い)
3 主  催:寒地高収益アスパラガス経営研究グループ
  共  催:美唄市農業協同組合
  後  援:NPO法人 グリーンテクノバンク
4 セミナー次第(13:00~15:00)
  ア 道南地域における施設アスパラガスの振興
     檜山振興局檜山農業改良普及センター主査 田中良典
  イ 伏せ込み促成栽培アスパラガスの研究成果
     道総研上川農業試験場主任研究員 地子 立
  ウ 「寒地における革新的技術を実装した高収益施設アスパラガス経営の実証」試験     酪農学園大学教授 園田高広
  エ 現地視察(15:00~16:00)バスで移動を予定
    視察場所:美唄市内山農園 実証圃場
5 参加申し込み ここをクリック
   申込書を9月10日(水)までに事務局へ送付下さい。
    美唄市農業協同組合 営農販売部 農産園芸課 宛て
    担当:農産園芸課長 北藤(きたふじ)
    TEL0126-63-0527 FAX0126-68-8399
    E-mail yoshihiro.kitafuji@ja-bibai.or.jp


◆◆◆ 2014アグリビジネス創出フェア in Hokkaido
-北海道の食と農の明日へ-
 8月11日掲載  約1400名に参加戴きました
技術交流展示会出展募集開始 
          記
○技術交流展示会募集小間数: 36程度
○会 場:サッポロファクトリー
     (札幌市中央区北2条東3丁目)
○開催期間:平成26年11月 28日(金)10:00~17:00
             29日(土)10:00~16:00
出展募集要領はここをクリック
○出展申込様式
     一太郎はここをクリック
     wordはここをクリック

○その他
  ・来場者は、例年2千名を超えています。
  ・農林水産省産学官連携コーディネーターの産学連携相談窓口を設置します。
  ・申込多数の場合は、出展出来ないことがあります

1.「革新的技術創造促進事業(事業化促進)」の公募(二次募集)が、8月1日より 開始されました。(公募期間:8月1日~9月1日)
 
2.「革新的技術創造促進事業(異分野融合共同研究)の公募(補完)研究」の公募が7月31日より開始されています(公募期間:7月31日~8月22日)

■グリーンテクノバンク・てん菜研究会
第12回技術研究発表会    6月25日掲載 
○日 時 : 平成26年7月18日(金)11:15~16:20
 (受付開始10時30分)
○場 所 : 北農ビル 19階 会議室(札幌市中央区北4条西1丁目)
○参加費 : 無 料
○主 催 : NPO法人グリーンテクノバンク、農林水産省
○共 催 : 農研機構北海道農業研究センター、(社)北海道てん菜協会
○日 程 :
   1.開会挨拶 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 13:30
   2.技術研究発表会(一般講演) ・・・・・・・・・・・・・・ 13:45~16:15
   3. 閉会挨拶 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 16:20
○講演要旨は前述のHPに当日まで掲載されるので技術研究発表会への参加者は、各自印刷して発表会に持参願います。
○参加申込み・問合せ先
 7月11日(金)までに,
 てん菜研究会開催事務局 (北海道農業研究センター畑作研究領域内)
 Phone and Fax:0155-62-9271、 E-mail:xx145302@affrc.go.jp
○発表会終了後、交流会を計画しています。こちらにもご参加下さい。
 申込書などは、てん菜研究会のウェブサイト←ここをクリック

■NPO法人グリーンテクノバンク創立10周年を記念する会・交流会の開催
    5月14日掲載

1 日 時:26年6月17日(火)
2 場 所:ホテル札幌ガーデンパレス 2階
     札幌市中央区北1条西6丁目(道庁南側)TEL:011-261-5311
3 (理事会、総会 13:10~14:25 )  
4 創立10周年記念行事 14:30~16:50 
〇来賓挨拶
 農林水産省農林水技術会議事務局 研究推進課長 島田和彦 
 社団法人農林水産・食品産業技術振興協会 理事長 吉田岳志 
 ノーステック財団 専務理事 常俊 優         
〇10年の軌跡
  NPO法人グリーンテクノバンク 専務理事 八戸三千男
〇記念講演会       
  演 題 「ベンチャー企業経営を成功させるには」
  講演者 土井尚人 氏 (グリーンテクノバンク参与)
    株式会社ヒューマンキャピタルマネジメント 代表取締役社長
    株式会社イーベックス代表取締役
( 交流会 17:00~19:00)
<会費 ¥4,200> )
5 参加申込(講演会は無料。会員以外でも交流会にも参加できます)  
      当日参加も歓迎します。
           お問い合せ先 NPO法人グリーンテクノバンク 事務局 
          Tel.&Fax.:011-210-4477 E-mail:gtbh@almond.ocn.ne.jp

■北海道農業研究センター公開デー  5月28日掲載

最新の農業研究に触れて、体験、試食、所内見学バスツアーなど多彩な催しがあります。
1.日時 平成26年6月28日(土曜日)9時30分から15時30分まで(最終受付15時00分)
2.場所 農研機構北海道農業研究センター(062-8555 札幌市豊平区羊ヶ丘1番地)
3.入場無料
詳しくはリンク


■平成25年度農林水産省補正予算「攻めの農林水産業の実現に向けた革新的技術緊急展開事業」における「民間企業の活力や異分野の革新的な技術を活かした技術開発 (事業化促進研究、異分野融合研究)」公募が開始されました。
公募締め切り 6月10日(火曜日)17時00分 e-Radでの申込 5月16日掲載
 なお、札幌市での説明会については、既にこの欄で12日にお知らせしています。

 「革新的技術創造促進事業(事業化促進)」の公募へのリンク
  公募対象研究分野が示されています。

 「革新的技術創造促進事業(異分野融合共同研究)」の公募]へのリンク
  「医学・栄養学、情報工学、理学・工学との連携」に関する研究開発です。

■北海道立総合研究機構との連携協定書調印式のお知らせ 3月12日掲載
 日時 平成26年3月26日(水)午後2時~2時30分
 場所 北海道総合研究プラザ(札幌市北区北19条西11丁目 旧JSTイノベーションプラザ)

■(2月28日開催)「攻めの農林水産業の実現に向けた革新的技術緊急展開事業」に係る公募開始と公募説明会     2月21日掲載 

説明会申込方法に関するURLに公募説明会開催日程が掲載されました。
 https://www.contact.maff.go.jp/affrc/form/3e5c.htm

 ・2月21日(金)公募要領公表・公募開始
 ・3月13日(木)応募締切
 ・「公募説明会」への出席は、応募に当たっての義務ではない

1.北海道ブロック説明会スケジュール等(全国で開催)
  日時 平成26年2月28日(金) 13:00~15:00
  場所 北農健保会館 大会議室(332、333)
  〒060-0004 北海道札幌市中央区北4条西7丁目1-4 011-261-3270
  ・公募説明会の内容
   1)事業の概要、応募手続、提出書類、契約手続、
     公募から研究開始までのスケジュール等
   2)研究公募課題の研究内容説明後、質疑応答

平成25年度 さっぽろヘルスイノベーション'Smart-H'成果報告会開催 2月13日掲載 

「食」の機能性分析・評価拠点の機能強化、食素材の高付加価値化をはじめとした「食」・「健康」・「医療」領域の融合・発展的な研究の推進、「食」のスペシャリスト育成、知のネットワーク構築、食素材の機能性分析評価機器・設備の開放など、『ヘルスイノベーション』の展開に向けた高度・先進的な取組みならびに研究開発プロジェクトの成果等についてご説明します。基調講演として、厚生労働省 大臣官房 厚生科学課 研究企画官 中山 智紀氏、事例紹介として、株式会社くまもと健康支援研究所 代表取締役 松尾 洋氏の講演がありあます。

◆日時:平成26年3月7日(金)13:00~17:50(開場12:30)
◆場所:ホテルモントレ札幌 2F ビクトリアルーム(札幌市中央区北4条東1丁目3番地)
◆申込:別紙ご案内または下記E-mailよりお申込みください
◆お問合せ
    公益財団法人北海道科学技術総合振興センター
    地域イノベーション戦略推進室 菊地、浜田、進藤
    TEL:011-757-2288 E-mail:innovation@noastec.jp


■技術開発ニーズ及び消費者ニーズ等に関するアンケート調査へのご協力のお願い(平成26年2月14日まで)  2月3日掲載 

 この度、農林水産省は平成25年度補正予算(予算100億円)等で農林水産業・食品関係の研究結果及び技術を用いる可能性のある生産現場や民間・業界等が求める技術開発ニーズ及び消費者ニーズ等のアンケート調査を実施することになりました。北海道地域は、NPO法人グリーンテクノバンクが担当することになりました。
 ニーズ調査の結果は農林水産省の「事業化促進研究の対象課題」として公表され、平成26年度予算課題「攻めの農林水産業の実現に向けた革新的技術緊急展開事業」で実施する事業対象課題の選定に反映されることになっています。これに限らず民間等のニーズ情報を農林水産省に提供する良い機会と考えています。
 趣旨にご理解をいただきアンケート調査用紙記入例を参考に平成26年2月14日までに、renkei-jimu@jataff.jpあてお送り下さいますようお願い申し上げます。不明な点がございましたら、下記宛てにお問い合わせ下さい。

様式などのリンク
1.お願いと記入要領・記入例
2.提出用調査票(word)


【参考】
1.平成25年度補正予算「攻めの農林水産業の実現に向けた革新的技術緊急展開事業」
2.平成26年度予算「民間活力を活かした研究の推進」予算資料
                           
          問い合わせ先: NPO法人グリーンテクノバンク
         TEL011-210-4477gtbh@almond.ocn.ne.jp

■平成25年度十勝畜産技術セミナーの開催      1月29日掲載 

1 主 催  北海道立総合研究機構畜産試験場、十勝農業協同組合連合会
       NPO法人グリーンテクノバンク、農林水産省
2 共 催 十勝農業改良普及センター、十勝家畜保健衛生所、家畜改良センター十勝牧場、十勝管内家畜人工授精師協会、十勝管内農協畜産技術員研究会
3 日 時  平成26年2月25日(火) 10時00分~15時00分
4 場 所  農協連ビル 5F会議室 (帯広市西3条南7丁目14番地)
5 発表内容
1.新しい技術の紹介
 1) 飼料自給率向上に向けた取り組み 
   十勝農業改良普及センター 舟橋直人
 2) メドウフォクステイルの防除技術
   道総研畜産試験場 佐藤 尚親
 3) 飼料用とうもろこし連作畑におけるリン酸施肥対応
   道総研畜産試験場 出口健三郎
 4) アルファルファ新品種候補「北海6号」
   北海道農業研究センター 廣井清貞
 5) チモシー新品種候補「北見30号」
   道総研北見農業試験場 足利和紀
 6) 農用馬の飼料計算ソフトの作成について
   家畜改良センター十勝牧場 佐藤久美
 7) 十勝管内の牛異常産原因検索成績について
   十勝家畜保健衛生所 伊藤 満
 8) 牛マイコプラズマ乳房炎の感染実態と蔓延防止策
  道総研畜産試験場 伊藤めぐみ
 9) 牛凍結融解精子の高温暴露が精子運動性に及ぼす影響
  ジェネティクス北海道 山崎 崇


2.ミニシンポジウム
--- 十勝和牛のレベルアップを目指して ---
 1) 黒毛和種における地域繁殖雌牛群の改良システム
   道総研畜産試験場 鹿島聖志
 2) 池田町における和牛改良の取組みについて
   池田町農業協同組合 米川 武
 3) 北海道黒毛和種基幹種雄牛「勝早桜5」
  道総研畜産試験場 酒井稔史
 4) 黒毛和種妊娠牛の飼養管理改善による虚弱子牛症候群の発生低減
  道総研畜産試験場 小原潤子
 5) ディスカッション

3 参加申込み 別紙参加申込書にて2月20日(木)までに申込み下さい。
4 参加料 無料
5 その他
 1)問い合わせ先  道総研畜産試験場 技術支援G 藤川 朗
  Tel : 0156-64-0624  FAX : 0156-64-5348
  E-mail : fujikawa-akira@hro.or.jp
 2)昼食は各自でご用意くださるようお願いします。


 グリーンテクノバンクシンポジウム     1月16日掲載
「農村地帯におけるIT活用の新たな展開と可能性」開催要領
― 初山別村(S-WESS)モデルを素材として ―
1.開催趣旨
 農業について異分野融合を戦略的に推進することが強く求められています。
とりわけITの技術革新は著しく、その活用は農業・農村における都市部との
格差解消、さらには農村振興についても大きな可能性があります。「初山別
村・暮らしを支えるネットワーク研究会」が中心となり平成22年から農村生
活を支援する様々なアイデアを盛り込んだ低コスト無線(S-WESS)システム
を構築してきました。
 (S-; 初山別村の、Wi-Fi、Erea、Satellite(IPSTAR)、S ystem)
 このモデルを一つの到達点と位置づけて海外の動向等を踏まえて農村にお
けるIT活用の新たな展開について議論を深めるためにシンポジウムを開催し
ます。
2.開催日時 平成26年2月4日 午後1時30分から午後5時(開場1時)
3.開催場所 北海道大学学術交流会館(札幌市北区北8西5 011-706-2141)
4.主  催 NPO法人グリーンテクノバンク、農林水産省
       初山別村・暮らしを支えるネットワーク研究会
  共  催(一財)日本気象協会北海道支社(株)北海道気象技術センター
  後  援(予定) 経済産業省北海道経済産業局、北海道、初山別村
5.次  第
  総合司会  加藤まなみ((一財)日本気象協会北海道支社)
1)挨 拶 NPO法人グリーンテクノバンク 会長理事 丸谷知己 
      初山別村・暮らしを支えるネットワーク研究会 会長 長南史男
2)基調講演
  ITをフル利活用する為の「情報薬」、その概念と社会応用
  札幌医科大学大学院医学研究科 生体情報形態学教授 辰巳治之 氏
    (NPO北海道地域ネットワーク協議会 会長)
3)講 演
 第一報告 初山別村(S-WESS)モデルの概要と展開
 (株)恵和ビジネス 執行役員 志田雅章 氏
 第二報告 農業・食分野でのIT活用の発展方向
  経済産業省北海道経済産業局  佐々木隆明 氏
 第三報告 ICT、マーケティング、観光-オーストラリアの事例と可能性
  オーストラリア領事館 領事 イアン・ブレイジア 氏 
 第四報告 地方における着地型モバイル情報発信の可能性と
  S-WESSモデルの発展方向 北海商科大学商学部 教授 細野昌和 氏
4)意見交換
 コメンテーター黒澤不二男(公益社団法人 北海道農業改良普及協会 会長)
        水島俊一(公益財団法人 北農会 常務理事)
        大水秀之(初山別村総務課 課長)
5)閉会挨拶  (一財)日本気象協会北海道支社 支社長 小林利章
                     
6.交流会: 17:30~ 百年記念会館レストラン きゃら亭(3,500円)

7.申し込み
1月31日まで氏名、所属、交流会参加有無を明記してgtbh@almond.ocn.ne.jp)
宛メールで申し込んで下さい。

■平成25年度  1月1日掲載 
第二回グリーンテクノバンク農林水産省競争的研究資金セミナ
1.会 場 札幌エルプラザ(〒060-0808 札幌市北区北8条西3丁目)
  3階ホール
2.主 催 農林水産省、N PO法人グリーンテクノバンク
3.日 時 平成26年1月16日(木) 午前9時30分から11時30分まで
4.次第
 1)農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業について    
  農林水産省農林水産技術会議事務局 
 2)個別相談会(農林水産技術会議事務局講師、農林水産省産学官連携事業コーディネータ) 
5.申込
 1月14日(水)までにeメール(gtbh@almond.ocn.ne.jp)。
 相談案件がある場合には、農林水産技術会議事務局(主に事業の仕組み、契約関連など)、あるいは農林水産省産学官連携事業コーディネータ(主に、研究内容・構成など)の区別と、案件の概要(コーディネータには守秘義務がありますが、知財、独創性の高いアイデアについては差しさわりのない範囲で事前に様式自由でお知らせください)
6.連絡先
NPO法人グリーンテクノバンク Tel 011-210-4477 


平成25年度第一回グリーンテクノバンク競争的研究資金セミナー12月2日掲載 

競争的研究資金申請者への支援のため、各種研究資金の紹介、申請書作成
にあたっての留意点、支援資金等に関するセミナーを開催します。
終了後に事前申込のあった申請予定者等を対象に個別相談会を行います。

1.会 場 札幌エルプラザ(札幌市北区北8条西3丁目)
2.主 催 NPO法人グリーンテクノバンク、農林水産省
3.日 時 平成25年12月18日(水) 
        午後1時30分から16時20分
4.次 第
1)「農林水産省の競争的研究資金の紹介」           
      折登一隆(NPO法人グリーンテクノバンク事務局長)
2)講演
 講演1 経済産業省「戦略的基盤技術高度化支援事業~サポイン」 
      伊藤 典之氏(経済産業省北海道経済局)
 講演2 「競争的研究資金全般説明、~NEDO、 A-STEP申請書
      の書き方ポイント」   
      橋本 志朗氏(島津製作所 元NEDO新技術調査委員) 
 講演3 「ノーステック財団研究開発助成事業の紹介」    
      工藤 昌史氏(ノーステック財団)
 講演4 「日本政策金融公庫による事業化に向けた支援」   
      山崎 政行氏(㈱日本政策金融公庫農林水産事業)
5.個別相談会(講師、農林水産省産学官連携事業コーディネータ)
6.申込等
★期限等;gtbh@almond.ocn.ne.jp折登宛12月12日(木)までメールで
★様 式;氏名、機関名、連絡先(メールアドレス、電話番号)、相談案件の有無を記載
★相談案件;①サポイン、②NEDO、A-STEP、③ノーステック財団、④農林水産省競
争的研究資金、その他の区別と「課題名・概要(差し支えない範囲)」を申し込み時に
提出して下さい。事前に申込がない場合には、相談に応じられない場合があります。
★対応するコーディネーターには守秘義務があります。
7.連絡先
NPO法人グリーンテクノバンク Tel  210-4477 事務局長 折登(おりと)


連携協定書締結記念セミナー 11月18日掲載
■平成25年度北海道アグリ技術シーズセミナー

「最新の農業技術 ~道内の産学官から最新の技術シーズを一挙に紹介~


1.目 的
農林水産・食品産業分野における新たな産学官連携を推進するため「北海道アグリ技術シーズセミナー」を開催します。技術シーズの発表者やパネル展示の他、コーディネーターとの個別相談会も開催し、参加者からの連携相談、技術相談に対応します。なお、NPO法人グリーンテクノバンクと産学連携促進のための連携協定書締結の締結記念行事として開催いたします。

2.日 時
 平成25年12月11日(水) 午後13:00~17:00 

3.場 所
北大学術交流会館(〒060-0811 札幌市北区北8西5 011-706-2141)

4.主催・共催
主 催:NPO法人グリーンテクノバンク、農林水産省、北海道大学
共催(予定):北海道農業研究センター、日本政策金融公庫札幌支店、
      帯広畜産大学、一般社団法人北海道食産業総合振興機構

5.プログラム     
詳しいシーズ内容はこちら
(1)シーズ紹介
 1)十勝産チコリのイヌリンを素材とした商品開発の現状
 【キーワード】十勝産、食物繊維、用途開発
  葛西 大介(公益財団法人とかち財団 事業部研究開発課)  
 2)米粉の粘度などの特性解析にもとづく高齢者向け商品開発
 【キーワード】高齢者用食品、加熱処理、損傷デンプン量

  山木 一史(北海道立総合研究機構 食品加工研究センター)
 3)ルチンが極めて多いダッタンソバを材料としたパスタなど麺、
  パン、菓子の機能性食品開発
 【キーワード】満天きらり、脂肪代謝改善効果、ルチン分解酵素

  鈴木 達郎(農研機構 北海道農業研究センター )
 4)硬くなりにくい米粉パンや餅が作れる水稲品種開発
 【キーワード】糊化、硬化抑制、炊飯米

  梅本 貴之(農研機構 北海道農業研究センター )
 5)小規模酪農を対象とした高温・乾式バイオガスプラント製造の事業化
 【キーワード】ふん尿処理、メタン発酵、再生可能エネルギー

 保井 聖一((株)ズコーシャ 総合科学研究所)
 6)胆汁酸組成の新たな網羅的評価法を活用した食品開発
 【キーワード】メタボリックシンドローム、腸内細菌叢、新規生理作用評価系

  石塚 敏(北海道大学農学研究院)
 7)地中蓄熱と輻射暖房による省エネハウスの自動化
 【キーワード】高効率(50%省エネ)暖房、プラスチックパネルラジエター

  黒田 邦臣((株)ソラール)   
6.ポスター展示(1階 ホール 12:30~17:00)
  報告されたシーズあるいは、道内の産官学連携支援組織の紹介、
  研究成果のポスター展示と情報交換 約40枚(予定)
7.個別技術相談会(1階 会議室 15:00~17:00)
 農林水産省産学連携事業コーディネータなどによる共同研究、競争的研究
資金申請などに関する技術相談(会場受付にお越し下さい)。
8.参加申し込み・問合せ
   参加料無料。申し込みは氏名、所属、電話番号を記載の上、
   メールで12月6日(金)まで。個別相談案件がある場合には
   概要もメールに記載。
【事務局】
NPO法人グリーンテクノバンク 事務局長 折登一隆
060-0002 札幌市中央区北2条西1丁目10番地ピア2・1 5階
Tel 011-210-4477       gtbh@almond.ocn.ne.jp


平成25年度 第1回アグリ技術シーズセミナー11月7日掲載 
 「北海道発!最新の農業技術 ~道内の産学官から最新の技術シーズを一挙に紹介~」


アグリ技術シーズセミナーは、農林水産・食品分野で、新たな産学官連携を推進するため、最新の研究情報の発信を行うセミナーです。全国各地のキラリと光る最新の技術シーズを集め、一挙に御紹介します。
 第1回セミナーでは、北海道の産学官の研究機関から、最新の技術シーズを御紹介します。
 なお、セミナー当日は、基調講演において北海道の食品分野の産学官連携等の状況について御紹介し、セミナー終了後には、講師やコーディネーターとの個別相談会を開催します。
 参加費は無料です。多数の皆様のご参加をお待ちしております。

 日時: 平成25年11月15日(金)13:15~17:15
 会場: TKP東京駅前カンファレンスセンターホール4A(東京都中央区八重洲1-5-20)
 参加費: 無料
  ※配布資料の準備の都合上、参加希望の方は11月13日(水)までにメールあるいはFAXにより事務局までお申し込み下さい。
   なお、会場に余裕がある場合に限り、当日連絡なしでのご入場も可能です。
 主催: (公社)農林水産・食品産業技術振興協会、農林水産省
 共催: NPO法人グリーンテクノバンク
 内容:http://www.jataff.jp/news/seminar/index.html#25s1115

 【基調講演】
  「北海道の食品分野の産学官連携と国際拠点の形成について」
   木曽 良信 氏(北海道大学 産学連携本部 TLO部門長 特任教授)

 【シーズ紹介】
  1)「超低コストのGABA製造法と、それを用いたGABA高含有もやし等の開発」
    鈴木 達郎 氏((独)農業・食品産業技術総合研究機構 北海道農業研究センター)
  2)「シソエキスと酵素処理アスパラガス茎熱水抽出物を用いた健康食品開発」
    三浦 健人 氏((株)アミノアップ化学)
  3)「オカラおよび赤ビート根に含まれる機能性物質の利用」
    橋床 泰之 氏(北海道大学大学院農学研究院)
  4)「DNA分析によるコンブの原産国判別技術と新規アルギン酸分解酵素」
    清水 健志 氏((公財)函館地域産業振興財団 北海道立工業技術センター)
  5)「ベジタブルアイスインジェクションシステム」
    及川寿恵男 氏((株)ニッコー)
  6)「加工用馬鈴しょのエチレンを用いた高品質貯蔵技術」
    松永 浩 氏((地独)北海道立総合研究機構 北海道立十勝農業試験場)

 【個別相談会】
  共同研究形成等に向けた連携相談、技術相談に講師やコーディネーターが対応します。

 事務局:
  (公社)農林水産・食品産業技術振興協会
  イノベーション事業部 川畑・酒井・佐藤
  〒107-0052 東京都港区赤坂1-9-13 三会堂ビル7階
  TEL:03-3586-8644, FAX:03-3586-8277, E-mail:renkei-seminar@jataff.jp


北海道バイオ産業振興協会 講演会10月20日掲載
遺伝子組換え作物・食品の現状と将来
ー日本における持続可能な農業のための遺伝子組換え作物ー


主 催:北海道バイオ産業振興協議会(HOBIA)
      日本バイオテクノロジー情報センター(NBIC)
後 援:日本生物工学会、日本農芸化学会、バイオインダストリー協会、
      近畿バイオインダストリー振興会議、NPO法人グリーンテクノバンク
日 時:2013年11月5日 13:30から17:00
場 所:北海道大学百年記念館講堂
参加料:無料
申 込:名前、所属、交流会出欠を記載してmail@hobia.jpあてお送り下さい。
◆次 第
1)遺伝子組換え作物に関するイラストコンテスト結果発表と表彰式
    代々木アニメ学院 札幌校校長
2)日本の遺伝子組換え作物・食品の現状
    冨田房男
3)遺伝子組換え作物よる持続的農業確立のシナリオ
 Randy Hautea, Global Coordinator and SEAsia Center Director, ISAAA, Philippines
4)遺伝子組換え農業がフィリピンの農業生産者に利益をもたらした:現場からの報告
 Delson Sonza, Proprietor, Model Agricultural Supply, Sara, Iloilo, Philippines
5)総合討論 
◆交流会(2,000円)北大農学部N21



北海道農業研究センター セミナー
高アミロース米「北瑞穂」の加工利用と普及にむけて
10月15日掲載

◆趣旨
 高アミロースという特徴のある水稲新品種「北瑞穂」は、米粉麺や焼菓子などへの加工に適しています。「北瑞穂」を中心に高アミロース米の特性と加工利用について事例紹介と情報交換を行います。
◆開催日時: 平成25 平成25 年12 月4日(水)13時 00分 00分 ~17時 15分
◆開催場所: かでる2・7(会議室710)
(札幌市中央区北 2条西 7丁目 道民活動センタービル 電話 011 -204 -5100 )
◆主催:農研機構 北海道農業研究センター
  後援:北海道米粉食品普及推進協議会、NPO法人グリーンテクノバンク
◆参加無料
◆講演(敬称略)
(1) わが国の高アミロース米の普及にむけての課題
 農林水産省農林水産技術会議事務局研究専門官 前田 英郎
(2) 米粉の利用推進に向けて 
 北海道農政事務所農政推進部業務管理課課長 赤間 健治
(3) 高アミロース米品種「北瑞穂」の育成とその特性
 農研機構北農研寒地作物研究領域主任研究員 松葉 修一
(4) 旭川市の事例 「北瑞穂」の栽培と米粉製品への加工
 市川農場代表 市川 範之
(5) 栗山町の事例 「北瑞穂」の米粉製品への加工
 ワークセンター栗の木理事長 坂本 武
(6) 高アミロース米の機能性
 道総研 中央農業試験場研究主幹 柳原 哲司
(7) 「越のかおり」普及促進協議会の事例
 農研機構中央農業総合研究センター業務推進室長 三浦 清之
◆総合討論
「北瑞穂」の今後の方向性
◆申し込みは11月20日まで。詳細は以下のURLにあります。


■グリーンテクノバンク・北方系機能性植物研究会
北の機能性作物活用シンポジウム

『作物生産技術・加工・機能性の解明とアグリビジネス戦略』
9月26日掲載 
申し込み;10月18日(金)まで

◆日 時:平成25年10月29日(火)13:30―17:30
場 所:KKRホテル札幌 5階「丹頂」
   (〒060―0004札幌市中央区北4条西5丁目 TEL:011-231-6711)
◆参加費 無料
◆次第
基調講演1「イヌリンからつくられるスーパーオリゴ糖、ジフルクトースアンヒドリド」
    北海道大学大学院農学研究院 教授  原博 氏
基調講演2「道産食材活用のヘルス・イノベーション戦略」
    東海大学 名誉教授     西村 弘行 氏

講演1「北海道における太陽光利用型植物工場の実態」
   (株)アド・ワン・ファーム 代表取締役 宮本 有也 氏
講演2「ニンジンの酵素処理による新たな食材開発」
   道総研食品加工研究センター 主任研究員 槇 賢治 氏
講演3「アロニアおよびハスカップ果実色素抽出物の新規機能性の解明」
   北海道大学大学院農学研究院 博士課程 高橋あずさ 氏


平成25年度東北農研ナタネセミナー9月24日掲載 
新品種・新技術を利用したナタネ生産振興及び拡大のための現地研究会
平成25年11月7日(木曜日) 13時00分~17時15分
◆主催 農研機構 東北農業研究センター
 後援 たきかわなたね産地確立推進対策協議会
◆開催場所 ホテルスエヒロ(〒073-0032 北海道滝川市明神町2丁目2-16)
受付 12時30分~13時00分
◆ナタネ現地ほ場見学(滝川市江部乙地区) 13時00分~14時15分
◆研究会(ホテルスエヒロ)  14時30分~17時15分
◆参加費 無料
◆申込締切:平成25年10月31日(木曜日)
定員100名(先着申込み順)
参加申込は、別添の参加申込書をFAXで事務局あてにお送り下さい。
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2013/09/048670.html
◆お問い合せ先(事務局)
独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構 東北農業研究センター
畑作園芸研究領域 上席研究員 本田 裕 honday@affrc.go.jp
Tel 019-643-3655 Fax 019-641-7794

◆次第
植物油の美味しさ
 (日清オイリオグループ(株)執行役員、前中央研究所長 青山敏明)
ナタネ産地の現状
 (空知農業改良普及センター 森 高伸)
国産ナタネの制度及び流通の現状
 (農研機構東北農業研究センター 小野 洋)
ナタネ油のエネルギー利用(仮題)
 (農研機構北海道農業研究センター 渋谷幸憲)
寒地向きナタネ品種「キタノキラメキ」の特性と国内食油向け品種育成の現状
 (農研機構東北農業研究センター 本田 裕)


シンポジウム「 北海道の農業地域における小水力発電の可能性」 9月9日掲載
日 時  平成25年10月3日(木) 13:15~16:45
場 所  札幌エルプラザ 大ホール( 札幌市北区北8条西3丁目 )
主 催  NPO法人グリーンテクノバンク、農林水産省 


◆2013アグリビジネス創出フェア in Hokkaido出展者募集開始 9月4日掲載 
 開催日 平成25年11月29日(金)~30日(土)
 会場  サッポロファクトリー
 出展募集期間 9月4日~10月9日


◆第11回てん菜研究会開催のお知らせ(7月5日申し込み締め切り)
    6月22日 掲載 
 日時:平成25年7月19日 10時から16:10
 場所:北農ビル19階 会議室


NPO法人グリーンテクノバンク 
 平成25年度理事会、総会、記念講演会の開催  4月18日掲載 
  日時:平成25年6月18日(火)
  場所:札幌エルプラザ(札幌市北区北8条西3丁目)
  日程:(13:30~15:10 理事会、総会があります)
     15 :20~16: 30 記念講演会
      講演者 アミノアップ化学 代表取締役会長 小砂憲一 氏
      演 題「アミノアップ化学の事業発展戦略」
     17:00~19:00 交流会(きゃら亭 北大百年記念会館)
  参集範囲:記念講演会、交流会は会員以外の方も参加できます。


平成24年度「初山別村・暮らしを支えるネットワーク研究会」の開催結果を掲載しました。 3月27日掲載 

◆「留萌地域で活かす情報通信セミナー」を平成25年3月22日に北海道留萌振興局 講堂で開催しました 3月4日更新

開催日時  平成25年3月22日9時30分~
場  所  北海道留萌振興局 講堂 (留萌市住之江町2丁目2番地2)
主  催  初山別村・暮らしを支えるネットワーク研究会
後  援  北海道開発局留萌開発建設部  北海道留萌振興局  初山別村

次  第
1.基調講演 「Wi-Fiの活用事例と情報伝達」 
   細野 昌和  北海商科大学 商学部 教授 
2.基調講演 「クラウド活用で地域の未来を拓く」  
   赤羽 幸雄  札幌学院大学 経営学部 特任教授
3.研究・事例「初山別村・暮らしを支えるネットワーク」
   大水 秀之  初山別村 総務課 課長
4.総合討論 「留萌地域で活かす情報通信」 
  コーディネーター  水島 俊一((財)北農会 常務理事)
  コメンティーター  講演講師
       志田 雅章((株)恵和 執行役員システム事業本部長)

平成24年度「初山別村・暮らしを支えるネットワーク研究会」を平成25年3月22日に初山別村自然交流センターで開催しました。41名に参加戴きました。 2月27日更新

日 時 平成25年3月22日(金)14時~16時30分
場 所 初山別村自然交流センター (北海道苫前郡初山別村字初山別155-1 )
      電話01646-7-2136
主 催 初山別村、初山別村・暮らしを支えるネットワーク研究会
     NPO法人グリーンテクノバンク
共 催 日本気象協会北海道支社
申 込 氏名、所属、電話番号を明記して3月15日までに
     soumu.kikaku@vill.shosanbetsu.lg.jp宛て
次第
1.基調講演
  地域におけるICTを活用した教育支援の可能性と課題
     小松川 浩(千歳科学技術大学)
2.活動報告
 1) 平成24年度事業実施概要
     橋本 正己(初山別村)
 2) 村内ネットワーク環境の構築と活用方向 
     志田 雅章(株式会社恵和ビジネス)
 3) 地域観光の活性化に向けたWi-Fi環境の
   利用と課題
     細野 昌和(北海商科大学商学部)
3.総括と展望
 アドバイザー
  長南 史男(北海道大学大学院農学研究院)
 コメンテーター
  黒澤 不二男(北海道地域農業研究所)
  細野 昌和(北海商科大学商学部)
  赤羽 幸雄(札幌学院大学 経営学部)
  初山別村関係団体


◆美唄エンドファイトシンポジウム2013 開催について(参加申込は3 月1日(金)まで)
 申込終了しました。2月25日 更新

平成24年度第二回グリーンテクノバンク競争的研究資金セミナーには、90名の参加をいただきました。ありがとうございました2月15日 更新

平成25年度「農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業」新規研究課題の公募開始【申請期限:3月8日正午】  2月9日更新

◆平成24年度十勝畜産技術セミナーを開催します(平成25年2月26日帯広市農協連ビル)。 1月31日更新

◆平成24年度第二回グリーンテクノバンク競争的研究資金説明セミナー開催予定のお知らせ。   1月28日更新
 農林水産省関連提案公募に関する説明と相談会を開催予定です。

開催日時:平成25年2月13日(水)   13:00~17:00
開催場所:KKRホテル札幌3階 鳳凰
(札幌市中央区北4条西5丁目 TEL011-231-6711)

◆入会案内を追加しました。1月12日更新

平成24年度第一回グリーンテクノバンク競争的研究資金セミナーには、51名の参加をいただきました。ありがとうございました12月19日更

◆「アグリビジネス創出フェア in Hokkaido」には2,200名の参加を戴きました。来場、出展、出演、後援戴いた皆様に感謝いたします。 12月12日更新

グリーンテクノバンク・セミナー
  
-平成24年度第一回グリーンテクノバンク競争的研究資金セミナー

 主催 グリーンテクノバンク、農林水産省

 開催日時:平成241218() 13:30-16:30
 開催場所:KKRホテル札幌 3階 鳳凰
参加費:無料 (12月14日までメールで申込)

1.「農林水産省の競争的研究資金の紹介」
  折登一隆(NPO法人グリーンテクノバンク事務局長)

2.講演
 講演1「競争的研究資金全般説明~NEDOを例にして」
   橋本 志朗氏(NEDO新技術調査委員)
 講演2「JSTの概要説明~A-STEP申請時の書き方ポイント等」
   葛田 信幸氏(JST出向 A-STEP担当経験者)
 講演3「ノーステック財団研究開発助成事業について」 
   工藤 昌史氏(ノーステック財団クラスター研究部長)

 個別相談会(講師、農林水産省産学官連携事業コーディネータ)
                  11月27日更新

◆「アグリビジネス創出フェア in Hokkaido」を12月7-8日の2日間サッポロファクトリーで開催します。(出展申し込み締め切りました) 10月9日更新

◆農業情報学会  9月21日更新
 2012年度秋期シンポジウム「スマート農業」
 主催:農業情報学会
 共催:帯広市、一般社団法人、ALFAE(アジア太平洋
  食・農・環境拠点)、計測自動制御学会、計測部門
  アンビエント・センシング応用部会
 後援:NPO 法人グリーンテクノバンク
 日時:2012 年10 月3 日9:30~17:00
 場所:十勝プラザ レインボーホール(帯広駅南口正面)
 参加費:無料
 懇親会:18:00~20:00(会場は受付でお知らせします)

 詳細は以下のURLを参照して下さい
https://www.jsai.or.jp/pdf/2012/2012-Autumn-Symposium.pdf

◆平成24年度北海道地域マッチングフォーラム「IT等先端技術を利用した畑作機械化農業の新たな展開」
 日時:平成24年10月4日(木) 10:30~15:15
 場所:十勝プラザ(帯広市西4南13)
    北海道農業研究センター芽室研究拠点(芽室町新生)
 主催:農林水産技術会議事務局、北海道農業研究センター
 協賛:NPO法人グリーンテクノバンク他
 参加申込締め切り 10月1日。9月18日更新

◆グリーンテクノバンク・北方系機能性植物研究会ー北の機能性作物活用シンポジウムー「道内食資源を活用したヘルス・イノベーション戦略」を10月24日KKRホテル札幌で開催します。(参加申し込み締め切り:10月19日) 9月18日更新 締め切りを延長しました

「アグリビジネスフォーラム2012」の開催 9月18日更新 
  日時:平成24年10月31日(水)
  場所:ロイトン札幌(札幌市中央区北1条西11丁目)
  日程:10:00~16:00
  主催:北海道銀行、後援 グリーンテクノバンク

北海道発!最新の農業技術~道内の産官学からの技術シーズを一挙に紹介を東京で開催。超強力小麦「ゆめちから」の加工特性など6シーズ。参加申込9月28日。9月7日更新

◆グリーンテクノバンク・北海道の雑草防除を考える会「第3回研究会 雑草防除セミナー」を平成24年10月30日に北農研で開催します。参加申し込み締め切り10月15日。8月20日更新  

アグリビジネス創出フェアの出展者の募集を開始しました
農林水産・食品分野の技術交流展示会「アグリビジネス創出フェア2012」
(主催:農林水産省)開催、出展者募集(出展無料)

(平成24年11月14日(水曜日)~16日(金曜日)、東京ビッグサイト)
8月13日更新

◆平成24年度「てん菜研究会」の開催結果を掲載しました。102名に参加いただきました

◆平成24年度「ソバセミナー」の開催結果を掲載しました。117名に参加いただきました。

◆J-STORE【科学技術振興機構(JST)の研究成果無料のデータベース】にリンクを張りました。8月1日更新 

◆「シーベリー研究会現地検討会」開催のお知らせ。8月21日開催、申し込み締め切り8月13日。7月5日更新

「第10回てん菜研究会技術研究発表会」開催案内を掲載しました。7月20日開催。7月11日申込締め切り。6月18日更新 

NPO法人グリーンテクノバンク
  平成24年度理事会、総会、記念講演会の開催

  日時:平成24年6月14日(木)
  場所:KKRホテル札幌(札幌市中央区北4条西5丁目)
  日程:14:00~16:00 理事会、総会
     16 :00~17: 00 記念講演会
      講演者 東海大学名誉教授 西村弘行 氏
      演 題「北海道地域アグリビジネス戦略と産学官連携
     17:15~19:00 交流会
  参集範囲:記念講演会は会員以外の方も参加できます。

◆特許電子図書館【(独)工業所有権情報・研修館の無料ウェブ】にリンクを張りました。5月16日更新。



 
Green Techno Bank Hokkaido